カンボジア プノンペンの広告・マーケティング SOBインターナショナル

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代表者プロフィール

清野 裕司
1973年8月30日 東京生まれバックパック育ち広告一筋十数年。

大学1年時に一人旅で訪れたインドで世界に目覚め、しばしばリュックで旅に出るようになる。
その後、新卒でフリーペーパー発行会社に入り、広告営業一筋。
新規創刊エリアの飛び込み営業から大手顧客担当、新媒体立ち上げなどを経て、事業部門の統括責任者に。
いつか自分で事業を興して自分の理想の会社を作りたいという思いが強くなる。
その間にも、短い休みを捻出し、暮らすように旅するスタイルの海外旅行を続け、いつしか、本当に暮らしたいという思いが募るようになる。
離婚、震災、友人の死などを通じて、やはり一度きりの人生だからやりたいことしよう!
と、まったく不満もない会社生活にピリオドを打ち、移住と起業を同時に叶えることを決意。
多くの国を旅してきた中で、人がいい、飯がうまい、空気感がいい、つまり居心地がよかったカンボジアに移住を決定。
コネやあてがまったくないままプノンペンの空港に降りたち、いきなりの不安感に襲われながらリバーサイドの窓のないゲストハウスに投宿したところからスタートしたカンボジア生活。
市場でそろえたオリジナルレシピを使ったカンボジア人向け弁当のデリバリーから業務をスタート。日本での広告営業経験、そして、カンボジアでの日本食デリバリーのマーケティング経験を活かし、広告屋として本格的に業務スタート。
現在、カンボジア国民が経済的に、精神的により豊かになることに貢献するために、自社にしかできないことを追求する毎日を過ごしている。

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